⏱️ 10秒で動作を確認する
本プラグインは、インポート後の初期セットアップが不要です。導入後、以下のステップですぐに機能を試せます。
1. 動作確認の手順
- Unityエディタで任意のシーンを開き、Playモードを開始します。
- 画面の左上隅(デフォルト位置)をロングプレス(長押し)してください。
- デバッグ用ダイアログが表示されれば成功です。
2. 操作のカスタマイズ
設定: Window > Logify-Unity > Settings
プロジェクトのUI配置に合わせて、起動条件は自由に変更可能です。
① 判定エリア: 画面の四隅の調整
② 起動トリガー: ロングプレス / ダブルタップ / トリプルタップ
補足
- シーンを汚さない設計:
[RuntimeInitializeOnLoadMethod]を使用して自動生成されるため、既存のシーン構造に影響を与えません - 有効化/無効化の切り替え:
Window > Logify-Unity > Settingsから切り替え可能です - 実機での動作: iOS / Android の実機環境でも、同様の操作でダイアログを呼び出すことが可能です。